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  • 【2018年8月22日】

    国民民主党の代表選挙が告示され、津村啓介衆議院議員と玉木雄一郎衆議院議員の2人が立候補しました。
    玉木共同代表は「『死に物狂いで改革』。やるべきことは改革。右でも左でもなく改革」と述べました。そして、「ムダとえこひいきを一掃し、『国民の税金を国民のために使う』政治に変える」、「『生活の安心』と『豊かな地方』を取り戻す』などの基本政策を掲げています。
     津村衆議院議員は「キャッチコピーは、『現状打破、選手交代』。タブーなき政策提言をしていきたい」と述べました。そして、「ポスト・アベノミクスの経済政策」、「科学・技術立国」、「本気の参議院議員選挙対策、統一地方選対策」などを掲げています。
    私は、基本的には、国民民主党を設立した共同代表である玉木衆議院議員を支援いたします。他方、国民民主党に対する国民の理解が低い中、代表選挙に立候補して代表選挙を可能にし、党の政策や理念を国民の皆さんにお伝えできる機会を作ってくれた津村衆議院議員の勇気と、「本気の院議員選挙対策」を主張している姿勢に心から敬意を表します。
     良い政策論争が行われることと期待しています。
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