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  • 【2010年7月16日】

     5月21日に国立競技場で行われたサッカーワールドカップ支援のサッカー試合に、超党派のサッカー国会議員連盟の一員として出場し、アフリカ21カ国の大使や大使館員と対戦しました。私は水戸の中学時代に県大会で準優勝したこともあり、サッカー議連に入っています。


     


     試合前半の半ばごろに、相手選手に左脚ふくらはぎの下部を蹴られ、足が動かなくなり、応急の湿布をしてもらい、以後終了まで観戦しました。


     


     その後、整形外科医から、筋肉の損傷程度と言われていましたが、足のむくみと軽い内出血が続きました。


     


     参議院選挙後、別の整形外科医を訪れたところ、アキレス腱が切れていることが判明しました。選挙中に遊説車の屋上に上るために梯子を上がったり、握手するためにダッシュしたりしているうちに切れていたのかもしれません。大した痛みもないので、切れている筈がないと思い込んだ私の知識の無さが災いしたのだと反省しています。


     


     お陰さまで手術も14日に順調に終わり、1週間程の入院の後、リハビリ活動を続けます。


     


     当面、皆様には失礼とご迷惑をおかけしますが、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。


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