ブログ

ニューヨーク・タイムズが舛添知事を日本語の「せこい」という表現を使って報じて話題になっています2016年06月16日

先日懇談したニューヨーク・タイムズのジョナサン・ソーブル記者が、舛添知事を日本語の「せこい」という表現を使って報じて話題になっています。知事は昨日辞職を表明しました。 この記事は、自民党の神林茂都議が舛添氏を「あまりにせこい」と批判したエピソードを紹介し、「舛添氏の行動を表現するために最も頻繁に使われた言葉が『せこい』だった」と伝えました。 在日20年の彼らしい、さすがに的を得た表現です。

活動実績

もっと見る