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  • 【2015年8月30日】

    27日の茨城県戦没者追悼式で、遺族代表の豊島寛一さんは、「憲法を都合よく解釈するのは姑息だ。国民の声に耳を傾け、謙虚に審議を行ってほしい。必要ならば手順を踏んで、正々堂々と憲法を改正すべきだ」と述べたことが29日づけの東京新聞の茨城版に出ています。遺族として発言された豊島さんの勇気に感謝すると共に、東京新聞しか、この重大な訴えを掲載しないメディアの姿勢にも落胆しました。

    水戸で県戦没者追悼式「正々堂々と改憲を」

    東京新聞

    2015年8月29日

    20150830.06

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